見付地区の神社 4社
遠江国府が置かれた政治・文化の中心地。東海道の宿場町として栄え、見付天神裸祭が伝わる。
矢奈比賣神社(見付天神)と遠江総社・淡海國玉神社に、式内社・天御子神社(舞車神社)を加えた「見付三社」が並ぶ、遠江祭祀の中枢。
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神社一覧(50音順)
御祭神から探す 全5柱
神様の名前や読み方から、その神をお祀りする磐田市見付地区の神社を探せます。
よく探される御祭神
御祭神を選ぶと、該当する神社が写真付きで表示されます。
菅原道真公 (すがわらのみちざねこう)1社
素戔嗚尊 (すさのおのみこと)1社
矢奈比賣命 (やなひめのみこと)1社
霊犬悉平太郎 (れいけんしっぺいたろう)1社
櫛稲田姫命 (読み方確認中)1社
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見付地区の写真

参道入口に立つ「天御子神社 社記」の案内板。祭神・祭典・由緒と、見付三社の位置図を記す。(天御子神社) 
参道の正面に建つ社殿。緑青色の屋根と一対の石灯籠。平成10年(1998)に建て替えられた現社殿。(天御子神社) 
向拝に掲げられた「天御子神社」の扁額と鈴。(天御子神社) 
南向きの参道入口に建つ石造鳥居。奥に社殿を望む。(天御子神社) 
社殿を斜め前方から見る。基壇の上に拝所を設け、石灯籠を左右に置く。(天御子神社) 
参道脇の石造水盤。正面に「奉納」の二字を刻む。(天御子神社) 
参道入口の社号標と鳥居。社号標は上部に神紋を刻み、その下に「天御子神社」と記す。(天御子神社) 
境内の全景。参道の左手に社務所、正面奥に社殿が並ぶ。(天御子神社)