須賀神社(西島)の写真
撮影 2026-08-18/撮影者 大石浩之(全9枚)

参道正面から見た石造鳥居。「須賀神社」の額束と、両脇の石灯籠、奥の社殿が見える。 
屋根付きの手水舎。「浄水鉢」と刻まれた水盤があり、奥に子供用遊具と住宅が見える。 
「須賀神社」の由緒板と「村社須賀神社」の社号標。奥に鳥居と社殿を望む。 
由緒板の由緒欄。元は南海道沿いに鎮座し、明治7年に現在地へ遷座したことなどが記される。 
境内に立つ大楠。苔むした太い幹を支柱で支えている。由緒板には天然記念物に指定されていると記される。 
一対の石灯籠越しに見た社殿正面。注連縄と紙垂が渡され、奥に格子戸が見える。 
境内から鳥居越しに見た道路と住宅街。社叢と集落の近さが分かる。 
境内社の一つ。黄色い格子戸とトタン張りの外壁を持つ小社に、注連縄と紙垂が渡されている。 
社殿正面。格子戸の前に賽銭箱を置き、注連縄と紙垂を渡す。
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